甲種4類

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消防関係法令(共通)No.11-15

No.11-15No.11消防法令において、消防設備士でなければ工事または整備を行うことができない消防用設備等の組み合わせとして、正しいものは次のうちどれか。(1)屋外消火栓設備・泡消火設備・粉末消火設備(2)消火器・避難はしご・誘導灯(3...
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消防関係法令(共通)No.16-20

No.16-20No.16消防法令上の防火管理維持台帳に保存しておく事項として、誤っているものはどれか。(1)消防用設備等の点検および整備の記録(2)防火上重要な構造部分の維持管理の状況(3)避難施設の維持管理の状況(4)防火対象物の収支決...
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消防関係法令(共通)No.21-25

No.21-25No.21消防法に規定する消防設備士の義務について、誤っているものはどれか。(1)消防設備士は、定期に都道府県知事等が行う講習を受けなければならない。(2)指定講習機関の講習を受ける場合、定められた手数料を納付しなければなら...
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消防関係法令(共通)No.26-30

No.26-30No.26消防法令上、消防用設備等の定期点検後の結果報告について、正しい組み合わせはどれか。(1)消防設備士:市町村長(2)防火対象物の関係者:消防長または消防署長(3)消防設備点検資格者:消防長または消防署長(4)防火対象...
消防法令(共通)

消防関係法令(共通)No.31-35

No.31-35No.31消防設備士免状に関する記述として、誤っているものはどれか。(1)免状の返納を命じられた者は、一定期間、免状の再交付を受けられないことがある。(2)返納命令に従わない場合、罰則が科されることがある。(3)免状を紛失し...
消防法令(共通)

消防関係法令(共通)No.36-40

No.36-40No.36複数管理権原の防火対象物で、統括防火管理者の選任が必要なものはどれか。(1)飲食店と事務所の複合ビルで収容人員70人・3階建て(2)高さ30mの建築物で、消防署長の指定なし(3)地下街で、消防署長の指定あり(4)物...
消防法令(共通)

消防関係法令(共通)No.41-45

No.41-45No.41消防法令上、すべての防火対象物に対して改正後の規定が適用される消防用設備等はどれか。(1)非常ベル設備(2)屋内消火栓設備(3)消防機関へ通報する火災報知設備(4)スプリンクラー設備 解答を見る 解答:(3)  ✅...
消防法令(共通)

消防関係法令(共通)No.46-48

No.46消防用設備等の定期点検を実施する者として、不適切なものはどれか。(1)延べ1200㎡の倉庫(指定あり):消防設備士または点検資格者(2)延べ700㎡の図書館:関係者(自ら点検)(3)特定1階段等防火対象物:関係者(自ら点検)(4)...
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消防関係法令(4類)No.1-5

No.1-5No.1消防法令上、自動火災報知設備の設置が義務となる防火対象物はどれか。(1)延べ面積200㎡の飲食店(2)延べ面積250㎡の旅館(3)延べ面積250㎡の共同住宅(4)延べ面積200㎡の事務所 解答を見る 解答:(2)  ✅ ...
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消防関係法令(4類)No.6-10

No.6-10No.6消防法令上、延べ面積に関係なく自動火災報知設備の設置義務があるものはどれか。(1)映画館(2)地下街(3)一般公衆浴場(4)倉庫 解答を見る 解答:(2)  ✅ 地下街は構造上煙や熱が滞留しやすく避難も困難なため、面積...