構造・機能(電気)

甲種4類

構造・機能(電気)No.51-55

No.51-55No.51差動式分布型感知器(空気管式)の構造として、誤っているものはどれか。(1)リーク抵抗や接点水高を容易に試験できる装置を備える。(2)空気管の漏れ・詰まりを確認でき、復帰忘れ防止措置がある。(3)空気管は、外径1.9...
甲種4類

構造・機能(電気)No.56-60

No.56-60No.56ガス漏れ火災警報設備の配線として、正しいものはどれか。(1)検知器回路は、送り配線としなくてもよい。(2)常時開路式の回路は、導通試験ができるように設ける。(3)絶縁抵抗は、0.05MΩ以上あればよい。(4)影響が...
甲種4類

構造・機能(電気)No.61-65

No.61-65No.61P型2級受信機の予備電源試験で、電圧計が0Vを示した。この原因として関係のないものはどれか。(1)充電回路の不良で、電池が放電していた。(2)切替リレーの接点不良により、電源が切替わらない。(3)地区音響装置回路が...
甲種4類

構造・機能(電気)No.66-70

No.66-70No.66次のうち、差動式分布型感知器(空気管式)の配管接続方法として、適切なものはどれか。(1)ビニルホースで接続する。(2)専用の金属継手で気密に接続する。(3)布テープで巻いて接続する。(4)樹脂チューブで簡易的に接続...